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第266話「そして笑顔になる」の感想

第266話「そして笑顔になる」の感想です。

愛歌さんの目的は何なのでしょうか。
アテネ編は終わっても、王玉の話はどこかで続くようです。

「デストローイ!!」
「そして自分はホンマ器用なやっちゃな・・・」

久々に見れた二人のかわいいやり取り。

「もお!!なんなのだ!!なんなのだ!!なんでいっつもそんないじわるするのだ!!」
あいかわらずなんなのだ!!って言ってる。
かわいい~

この後のアテネとナギの出会いは何を意味するのでしょうか。

そして・・・
逕サ蜒・012_convert_20100401143358
マ・キ・ナ キターーーーーーーーーー

かわいいかわいいかわいい・・・・・
もっと活躍してくれないかなーと思ったりします。

一応言いたいことは先程更新した前回の分でかいたので今日はこのへんにしておきます。
それでは!                            ↓


          この感想、僕かわいいしか言ってない気がする・・・(笑)
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第265話 木の芽風 感想

まずはじめに、先週の感想を更新しなかったことをお詫びいたします。



それでは、第265話 木の芽風の感想です。

木の芽風用意しました。
まずは読む前に一回。
読みながら一回聞きました。

まず最初に思ったことは・・
「木の芽風の歌詞そのまんまだ」
畑先生は本当にこの曲をイメージしてこの話を作っているんですね。
でなければハヤテファンが読んで、木の芽風を連想させることが出来るはずがありません。
また、こんなハヤテの本質を見抜いたようなすばらしい歌詞を作るIKUさんもすばらしいとしか言いようがありません。
IKUさん『木の芽風(このめかぜ)』の歌詞

さてさて、物語のクライマックスはアテネがハヤテを許して終わりました。
それぞれの道を歩き始めたハヤテとアテネ。
アテネはマキナとお金があるから良いとして、ハヤテはどうなるのでしょうか。
ナギは遺産の相続権がなくなったし。
BSの四こまからして、屋敷はなくなるんでしょうが白皇には通うようです。
ハヤテは慣れているから大丈夫でしょうが、ナギには貧乏な暮らしが耐えられるんでしょうか。

それと一言。
マキナをもっと活躍させてくれーーー
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第264話 鐘の音は未来に響く

画像 001
諸事情で二日ほど感想を書くのを遅れてしまいました。ゴメンナサイ。
それでは第264話 鐘の音は未来に響くの感想です。
(ちょっと急いだので雑ですが・・)

画像 008
マキナかわいいよ!
マキナ、銀華おばあちゃんおつかれさまです。


画像 004
アテネかわいいー。
髪がはてなマークになってるし。
やっぱアテネのデフォルメもいいなぁ。

画像 005
ハヤテに別れを告げるアテネ。
これからハヤテとアテネ、ハヤテとナギはどうなるのでしょうか。
次回は見逃せません。
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第263話「THE END OF THE WORLD FINAL 微笑みを君に」

第263話「THE END OF THE WORLD FINAL 微笑みを君に」の感想です。

画像 009
アテネはハヤテ兄が自分の願いをかなえられない理由を話します。
ハヤテ兄はアテネに、誰かに話して助けを求めたことはないのかという疑問を問いかけます。

画像 010

「けど言えなかったんじゃない!!
本当に大事な人だったから!!」


それだけアテネがハヤテのことを思っていたということでしょう。
ちょっぴり泣けます。

画像 011
さすが兄弟。
ハヤテもハヤテ兄も考えることは同じです。

「もう一度会いたい人がいるの・・・」
画像 012

キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!
かっこいぃーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!


しかもミダスを速攻で倒すとは・・・
恐れ入りました・・

画像 013
ハヤテはアテネを助けたのは自分の兄だと気づいたようです。
次回、ハヤテの反応が気になります。

前回の感想で姫神=ハヤテ兄ではない理由を述べましたが、
単純に考えればアテネと姫神は知り合いなのだから、誰?と聞くはずが無いと気づきました。
ほんとアホですみません。(笑)
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アニメ・ラノベ・マンガ

「THE END OF THE WORLD⑪ 正義の味方」 感想

それでは感想です


画像 002
ハヤテが去り、一人となったアーたん。
深くて暗い絶望のみがアーたんを覆っています。


画像 003
なんて優しい兄なんでしょう。
きっとハヤテはこんな兄の姿を見て、人助けのできる優しい人になろうと思ったに違いありません。

そういえばここで気づいたことが二つあります。
一つ目は、作画ミスなんでしょうか。
学欄のボタンがありません。

そしてもうひとつはハヤテの兄は姫神ではないということです。
以前、ナギはハヤテに「俺がお前を守るといった男は・・・」と姫神のことを話しました。
ここで気になったのは姫神は自分のことを「俺」と言っていたという事です。
しかしここでは、ハヤテ兄は自分のことを「私」と言っています。
これではハヤテ兄=姫神と言う説が成り立ちません。
実際、どうなのでしょうか?
今後の動きに注目です。



画像 005
そしてアーたんのところにたどり着いたハヤテ兄。
どのようにアーたんを救うのでしょうか。

そろそろハヤテ兄の顔が見たい・・・
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