Entry Navigation

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
category
スポンサー広告

第265話 木の芽風 感想

まずはじめに、先週の感想を更新しなかったことをお詫びいたします。



それでは、第265話 木の芽風の感想です。

木の芽風用意しました。
まずは読む前に一回。
読みながら一回聞きました。

まず最初に思ったことは・・
「木の芽風の歌詞そのまんまだ」
畑先生は本当にこの曲をイメージしてこの話を作っているんですね。
でなければハヤテファンが読んで、木の芽風を連想させることが出来るはずがありません。
また、こんなハヤテの本質を見抜いたようなすばらしい歌詞を作るIKUさんもすばらしいとしか言いようがありません。
IKUさん『木の芽風(このめかぜ)』の歌詞

さてさて、物語のクライマックスはアテネがハヤテを許して終わりました。
それぞれの道を歩き始めたハヤテとアテネ。
アテネはマキナとお金があるから良いとして、ハヤテはどうなるのでしょうか。
ナギは遺産の相続権がなくなったし。
BSの四こまからして、屋敷はなくなるんでしょうが白皇には通うようです。
ハヤテは慣れているから大丈夫でしょうが、ナギには貧乏な暮らしが耐えられるんでしょうか。

それと一言。
マキナをもっと活躍させてくれーーー
スポンサーサイト
category
アニメ・ラノベ・マンガ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。